【暇つぶし】ハマると面白いゲームアプリ4選

スマートフォンの普及率が8割を超えた昨今、数々のゲームアプリが誕生しています。

トランプやオセロなどのテーブルゲーム系のものから、RPG系、バトル系と様々なアプリがあります。ありすぎて面白いアプリがわからない!という方は多いのではないでしょうか。

ここでは暇つぶしのつもりがついはまってしまうアプリをご紹介していきます。

ポケモンGO

言わずと知れた人気のアプリ、「ポケモンGO」。

現実世界とポケモンの世界が融合しており、 街や公園、道などにいるポケモンを捕まえたりバトルさせたりできる、一時社会現象となったゲームアプリ。

現実世界で様々な場所を歩くことでたくさんのポケモンを見つけられるので、なにかを集めることが好きな方にはうってつけのアプリです。

時々手に入るポケモンのタマゴを孵化させたり、ポケモンを進化させたりと様々な機能があるのも魅力のひとつ。

最近では同じようなつくりの「ハリーポッター魔法同盟」というアプリもリリースされました。まさにポケモンGOのハリーポッターバージョンです。

ドクターマリオ

1990年にファミコンやゲームボーイで遊ぶことのできた「ドクターマリオ」が、いまアプリで遊ぶことができます。

いわゆる「落ちものパズルゲーム」なのですが、指定された数のカプセルを使用しウイルスを消していく、ぷよぷよのようなゲームです。

クリアするごとにステージが進んでいくのですが、進むにつれどんどん難しくなっていきます。

VSモードでは、友だちと対戦し遊ぶこともできます。

このカプセルの数じゃ絶対ウィルスを消すことはできない…と苦労しますが、やり方を試行錯誤することで全部消すことができるので、楽しく頭を使うゲームです。

IdentityV 第五人格

こちらは4(サバイバー)対1(ハンター)で行われる、オンライン対戦型の鬼ごっこ風のゲームです。

様々な特性を持つキャラクターの中からお気に入りの1人を選び、サバイバーの場合は仲間と協力し、ゲーム内にある5つの「暗号機」を解読します。

暗号機を解読することで出口のゲートを開くことができるので、ハンターに捕まらないよう早く解読し、逃げ出します。

ハンターは暗号機を解読しようと奮闘するサバイバーを見つけ、攻撃し、椅子にくくりつけることで暗号機の解読を遅らせます。椅子にくくりつけられたサバイバーは、一定時間経つと「失踪」となりゲームオーバーになります。

当然人数が減ると解読があまり進まなくなるので、いかにばれないように解読するか、仲間と協力できるかが鍵となってきます。

クロッシーロード

こちらは超単純なゲームで、ニワトリやカエルなどのキャラをタップして車の行きかう道路を進ませるアプリです。

車に弾かれたり、途中で現れる川に落ちたりしたらゲームオーバーです。また、戸惑って前に進まずにいるとトンビのような鳥にさらわれてしまうので哀愁があります。

進むにつれて心なしか車の量が多くなり、また画面左上に今何歩進んだか表示がでるので、自己ベストを更新できたときはとても嬉しいです。

本当にキャラをただ進ませるだけの単純なゲームなのですが、なぜかハマってしまう不思議なゲームのひとつです。

おわりに

ここでは4つのアプリをご紹介しました。

星の数ほどあるアプリの中で、お気に入りを見つけるのは大変ですよね。

上記のアプリは比較的簡単で面白いので、気になったアプリがあればぜひ遊んでみてください。